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PTA連合会の歩み

 

西暦
月日
長 崎 県
1949
9.24 長崎県PTA連合会結成大会開催(長崎市)(初代会長 田川 務)
11 長崎県PTA連合会会則制定
1951
7.25 長崎県PTA連合会総会開催(長崎市)(会長 光武 種助)
1952
7.20 長崎県PTA連合会総会開催(佐世保市)
8.5 日本PTA全国協議会加入を代表者会で決定
11 市町村教育委員会発足
1953
7.22 長崎県PTA連合会総会開催(北高・湯江)
1954
8.8 長崎県PTA連合会総会開催(東彼・千綿)
1955
8.3 長崎県PTA連合会総会開催(壱岐・郷ノ浦)
1956
8.3 長崎県PTA連合会総会開催(島原市)(会長 井出 政雄)
1957
7 諫早市を中心に大水害おこるー県PTA連合会救援活動展開
8.18 長崎県PTA連合会総会開催(松浦市)(会長 雨森 二郎)
10 長崎県児童保護育成条例制定
1958
7.13 長崎県PTA連合会総会開催(福江市)(会長 西脇 進)
第5回九州PTA大会を佐世保市で開催
1959
8.3 長崎県PTA連合会総会開催(壱岐・平戸市)(会長 伊吹 幸隆)
1960
7.26~27 第2回長崎県PTA研究大会開催(長崎市)
1961
7.28~29 第3回長崎県PTA研究大会開催(島原市)(会長 草津 俊雄)
1962
8.4~5 第2回児童生徒愛護活動全国研究大会を長崎市で開催(会長 長島 達吉)
1963
2.27 長崎県PTA連合会の表彰規定ができる。
7.27~28 第4回長崎県PTA研究大会開催(佐世保市)(会長 一番ヶ瀬 清)
11.1 「県P連会報」機関紙として第1号を発行
12.12~13 長崎県PTA幹部研修会が初めて開催される(大村研修所)
1964
7.26 第5回長崎県PTA研究大会開催(諫早市)(会長 城 不落)
11.1 新興善小学校に専用事務局を設置、常勤事務局長を置く(初代 楳崎 巽)
1965
8.7~8 第6回長崎県PTA研究大会開催(大村市)(会長 泉 年夫)
11.6~7 第12回九州地区PTA研究大会を長崎市で開催
1966
3.17~20 日本PTA沖縄親善視察に泉 年夫会長参加
7.29 第7回長崎県PTA研究大会開催(平戸市)
10.21 県教祖半日休暇スト決行(県内で初めて)
1967
8.4~5 第8回長崎県PTA研究大会開催(島原市)
1968
7.27 (PTA発足20周年)
7.27~28 第9回長崎県PTA研究大会開催(佐世保市)(会長 水元 秀吉)
長崎県PTA連合会会則一部改正(副会長の定数改正)3名を4名にする。女性副会長誕生
1969
5 長崎県子ども会育成連絡協議会結成
6.14~15 第10回長崎県PTA研究大会開催(諫早市)(会長 前田 正則)
10 天皇・皇后両陛下を迎え第24回国民体育大会秋季大会開催
1970
1. 1 「長崎県PTA新聞」創刊号として発行
8.1~2 第11回長崎県PTA研究大会開催(大村市)
本年度より運営補助金が交付される。(30万円)
1971
4 PTA幹部研修会、本年度より長崎県教育委員会が国庫補助事業として開始
7.28~29 第12回長崎県PTA研究大会開催(福江市)(会長 未武 梅雄)
1972
8.1~2 第13回長崎県PTA研究大会開催(長崎市)(事務局長 藏本 治)
1973
4.20 「月刊長崎県PTA新聞」創刊号として発行、事務局に新聞編集主任を置く
7.30 第14回長崎県PTA研究大会開催(松浦市)(会長 山田 市太郎)
PTA国内研修、本年度より長崎県教育委員会実施
1974
7.30~31 第15回長崎県PTA研究大会開催(南高・雲仙)(会長 高橋 末一)
1975
8.2~3 第16回長崎県PTA研究大会開催(佐世保市)
1976
9 「教育正常化について」のパンフレット配布(県知事)
11.6~7 第21回九州地区PTA研究大会を長崎市で開催・長崎県の提唱により、「教育正常化部会」を設定する。
以来当部会が加えられてきている。
1977
8.11 第17回長崎県PTA研究大会開催(平戸市)(会長 鈴木 一郎)
1978
4.1 専門部会に「母親部会」を新設
7.28~29 第18回長崎県PTA研究大会開催(島原市)
1979
4.1 事務局長 松尾 駿一
6.10~14 全米PTA年次大会に初の日P代表として、鈴木 一郎会長派遣さる。
6.29 社会教育法施行30周年記念式典挙行―長崎県PTA連合会表彰をうく。
8.9 本年度より単位PTA幹部研修会開催、第1回単位PTA幹部研修会を県下10会場で実施。
11.1~2 第19回長崎県PTA研究大会開催(諫早市)併せて長崎県PTA連合会創立30周年記念式典挙行
30周年記念誌「30年の歩み」を発行する。
1980
4.3 事務局長 田中 義幸
7.28~29 県P研究大会(大村市)(会長 橋田 村俊)
12.19 通知表に関する要望を行う。県・市教育長、校長会、教職員組合
1981
4.20 スト中止の要望申し入れ。
7.1 PTA活動災害補償制度発足
11.14~15 県P研究大会(福江大会)
1982
5.13 日米教育交流事業参加 日P代表の一員として橋田 村俊会長参加
7.23 長崎大水害(PTA会員42名死亡)
12.9~10 県P研究大会(長崎大会)
1983
11.19~20 県P研究大会(佐世保大会)(会長 松尾 千秋)
1984
11.13~14 県P研究大会(島原市)(会長 西村 義臣)
2.13 九P長崎大会準備委員会発足
1985
11.22~23 九P研究大会(長崎大会)  約9000名参加
1986
6 定期総会において、会費値上げ(会長 重橋 照久)
県P安全互助会制度、決議 
会 費      一世帯年200円
互助会加入費  一世帯年300円
11.22~23 県P研究大会(平戸大会)
1987
4.1 事務局長 田中 友治
10.17~18 県P研究大会(諫早大会)
12.16 新春座談会 「現代に生きる子どもたち」
1988
4.25 アスベスト対策について申し入れ 県教育長
11.5~6 県P研究大会(大村大会)
12.8 座談会 「県P母親部会10年の歩み」
1989
10.28~29 県P研究大会(佐世保市)(会長 古川 利光)
11.22 40周年記念式典挙行 記念誌発行
1990
8.1 県P事務局設置新興善小借室より移転(会長 宮島 泉)
10.20~21 県P研究大会(福江市)
1991
5.31 県P役員 雲仙普賢岳噴火災害見舞を島原市P連・深江町P連・有明町P連へ贈呈
7.1 県P研究大会南高大会中止決定
10.2 教育座談会「やさしさ厳しさの心を育てる家庭や学校のあり方を考える」
1992
9.12 学校週5日制発足(毎月、第2土曜日休業)
10.24~25 県P研究大会(松浦大会)
2.2~3 九州ブロックPTA協議会、幹部研修会を長崎で開催する。
1993
9.30 奧尻島地震災害見舞金贈呈 (会長 下條 文摩佐)
10.6~7 第33回県P研究大会 諫早大会 1.958名参加
11.29 鹿児島水害見舞金贈呈
2.14 第39回九州ブロック研究大会長崎大会第1回実行委員会開催
1994
10.19~20 (社)日本PTA第39回九州ブロックPTA研究大会 長崎大会 9.875名参加
1.20 いじめについてのアンケート実施 県下小・中・高保護者対象
3. 9 1月17日 阪神大震災発生 災害見舞義援金を 贈呈
1995
6.6 総会(会長 林田 賢二)
7.7~8 県P幹部研修会(郷ノ浦町) 「子どもの健全育成に親はどうかかわればよいか」
8.4~6 県Pこどもの船(上五島町)県南地区5.6年児童37名参加
11.25~26 第34回県P研究大会 平戸大会 1.990名参加 会費300円となる。
1996
6.6 総会・安全互助会10周年記念式(会長 辻 春喜)
7.1 事務局長 古谷 順哉
7.10~11 県P幹部研修会(福江市)
7.27~29 県P子どもの船 県北地区5.6年児童30名 対馬美津島町ホームスティ
11.23~24 第35回県P研究大会島原大会 2.113名参加
1997
7.10~11 県P幹部研修会(小浜町) 時代に応えるPTAの創造
8.5~6 県P子どもの船 上五島・対馬5.6年児童各20名 佐世保青少年の天地
11.15~16 第36回県P研究大会 佐世保大会 2.687名参加 
1998
6.9 総会(会長 山口 隆) 事務局長 櫻井 一助
7.10~11 県P幹部研修会(奈良尾町)時代を担う子どもを育てるPTA活動
8.3~5 県P子どもの船(壱岐) 壱岐・県南5.6年児童47名
11.21~22 第37回県P研究大会長崎大会 3025名参加
1999
7.10 県P・郡P研修会(川棚町)
8.2~4 県P子どもの船(長崎) 壱岐・県南5.6年生児童56名参加
11.20~21 第38回県P創立50年記念大会 県P研究大村大会 2,234名参加
2.21 長崎県PTA連合創立50周年記念 記念誌・ビデオ作成 
2000
7.8.~9 県P・郡P研修会(小佐々町) 「明日を拓くPTA活動及び親業について考える」
8.2~4 県P子どもの船(奈留町) 県北・奈留地区5.6年生児童74名参加
10.1 有珠山噴火災害見舞金贈呈
10.21.22 第39回県P研究大会福江大会 1.934名参加
12.1 伊豆諸島災害見舞金贈呈
2001
7.7~8 県P幹部研修会(飯盛町) 「時代を担う子どもを育てるPTA活動を考えよう」
8.4~6 県P子どもの船(世知原少年自然の家) 県北児童30名 奈留町児童31名 計61名参加
9.17 青少年のための環境浄化10万人署名活動新聞発表 140,200名の署名集まる
11.17~18 第40回県P研究大会南高大会(1768名参加)
2002 8.2 九P研究大会長崎大会第一回準備委員会開催
8.3~4 県P幹部・郡P研修会(三井楽町)「豊かな心をもつ子どもを育てるPTA活動を考えよう」
10.18~20 第41回県P研究大会松浦大会(1,712名参加)
2003

7.4

県P幹部研修会(厳原町)
11.15~
16
第42回県P研究大会壱岐大会
12.17 県内保護者連絡協議会第1回会議

1.24

九P研究大会長崎大会第1回実行委員会
2004 7.10~
11
県P幹部研修会(大島町)
10.22~
24
第49回九P研究大会長崎大会(10,000名参加)
2005 7.9 県P幹部研修会(新上五島町)
11.26 第43回長崎県PTA研究大会諫早大会(2,239名参加)
2006 7.7 県P幹部研修会(波佐見町)
11.25 第44回長崎県PTA研究大会(平戸市)1,795人参加
2007 4.1 PTA安全互助会見舞金を保険業務の改正に伴い保険会社に委託
6.9 総会
7.7~8 県P幹部宿泊研修会(大村市)
11.10~11 第45回長崎県PTA研究大会(島原市)1,798人参加
2008 6.7 総会
7.12~13 県P幹部宿泊研修会(長崎市)
11.29~30 第46回長崎県PTA研究大会(大村大会)2,215人参加)
2009 6.6 定期総会
11.20 長崎県PTA連合会創立60周年記念式典挙行
11.21~
22
第47回長崎県PTA研究大会(佐世保市)(2,228人参加)
12.5 県P幹部研修会(北松浦郡・江迎町)
「規範意識の定着を図り、心豊かでたくましい子どもを育むために」
1.29 創立60周記念誌発行
2010 6.5 杉澤伸慈事務局次長就任
定期総会
久保政一事務局長退職
安永方人事務局次長退職
事務局長 杉澤伸慈
7.10 県P幹部宿泊研修会(諫早市)
「家庭の教育力向上を目指すPTA活動を推進しよう」
11.27~28 第48回長崎県PTA研究大会(五島市)1,473人参加
1.11 補助事業及び補助金制度の抜本的見直し(臨時理事会)
2011 6.4 定期総会
7.9 県P幹部宿泊研修会(佐世保)
「家庭の教育力向上を目指すPTA活動を推進しよう」
10.31 杉澤伸慈事務局長退職
11.1 久保政一事務局長就任
11.26~27 第49回長崎県PTA研究大会(雲仙市)1,701人参加
2012 6.2 定期総会
久保 政一 事務局長 退職
事務局長 橋 貞幸
事務局次長 岩瀬 保博
10.10 日P長崎大会実行委員会総会
11.27~28 第50回長崎県PTA研究大会
(松浦市)1,835人参加
12.1 県P幹部研修会(対馬市)
「家庭の教育力向上を目指すPTA活動を推進しよう」
2013 <会長 東川 勝哉>
6.1 ・定期総会
・事務局次長 岩瀬 保博退職
6.6 ・事務局次長 島田 博志就任
7.13
・日P長崎大会実行委員会総会
7.14 ・県P幹部研修会(平戸市)
「地域とともに歩むPTA活動を推進しよう」
11.16
~17
・第51回長崎県PTA研究大会
(壱岐市)1,092人参加
2014 <会長 東川 勝哉>
5.31 ・県P定期総会、日P実行委員会総会
8.21 ・日P長崎大会事前打合せ・レセプション
8.22 ・日P長崎大会分科会 申込み 9,192名 参加者 8,068名
8.23 ・日P長崎大会全体会・九P表彰式 参加者6,216名
3.31 ・事務局次長 島田 博志退職

※26年度は県P大会及び県P幹部研修会は実施しない

2015 <会長 東川 勝哉>
6.6 ・県P定期総会、日P実行委員会総会
7.11 ・27年度理事研修会(雲仙市)
「自らの人間力を高め、教育力の向上を目指すPTA活動を推進しよう!」
11.14
~15
・第52回長崎県PTA研究大会(諫早市)1,623人参加

 

 

 
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 Tel: 095-861-9004 
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