人を愛し、生きることの素晴らしさを撮り続ける 写心家 若杉 鏡心 和をこよなく愛する男である。そして現在住んでいる長崎も撮り続けている。 人類が決して忘れてはならないあの出来事、8月9日11時02分。この日この時の記憶を 風化させない為に「8月9日11時02分にシャッターを切ろう」運動を展開している。