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2002年2月28日 (木) 再興第86回院展
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2・3日前に院展を見に行った91歳の頑固さんが、
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2002年2月27日 (水) わっはっはっはっは〜
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いや〜 嬉しい 嬉しい 嬉しいな〜 |
2002年2月26日 (火) 便歯〜へストン
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1月30日のことだった。 |
2002年2月25日 (月) 愛睦
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この1ヶ月間は 2月14日 |
2002年2月24日 (日) オリ〜ブ
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こんなに夢のある話を聞きました。 |
2002年2月23日 (土) ニコール
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元日、朝の食事の時に寝ぼけて、母が父に持っていこう |
2002年2月22日 (金) GOBE
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【寒い人喰い人間のお話し】 |
2002年2月22日 (金) GOBE
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【寒い人喰い人間のお話し】 |
2002年2月21日 (木) オリオン
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春ですね… |
2002年2月20日 (水) 喰海
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(喜) 留学生の就職が決まったこと。 |
2002年2月19日 (火) ダイアナ
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泣かすのは簡単だけど、人を笑わせるっていうのはとても |
2002年2月18日 (月) E・T
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2002年2月17日 (日) トロン
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2002年2月16日 (土) たぬき
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2002年2月15日 (金) 恵風子
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大好きなみなさん これはユ〜モアクラブとは無関係な |
2002年2月14日 (木) ユータン |
ついこの間正月だったのが立春を過ぎた。 |
2002年2月13日 (水) ブリンナー |
別に変わった一日ではありませんでした。 |
2002年2月12日 (火) ユキちゃん |
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2002年2月11日 (月) ロド |
シャガール展を観に行った時
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2002年2月10日 (日) ベンツ・エンペラー |
《喜》 21世紀に入って早くも1年と1ヶ月余り、
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2002年2月9日 (土)亀ちゃん |
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2002年2月8日 (金)演歌ののぶちゃん |
《喜》 本学部のけい(字が難しいのでひらがなにしてます) 林会館が長崎市の都市景観賞、歴史のある部門で選 ばれ、小生が経済学部を代表して表彰式に出たこと。 皆さんも一度見に来てね。 ★ もう1つ。放送大学の授業が無事終わったこと。 《怒と哀の部》 会議が多すぎる。 会議のない日を探すのが難しいくらい。今日も本部で、 しかも夕方5時30分から会議。普通は仕事が終わって、 さあ〜、これから一杯という時間ですがね〜。 それくらい大学も、「構造改革」で忙しくなっているので す。怒とあきらめの心情(境)。というわけで、送れて出席 します。皆さんはじめておいてください。 ・・・ ・・・ ・・・ 地元N大学教授で、朗らか闊達な先生なのです。 先月の1月例会では新年事初めということで、 のぶちゃんのギター演奏から 当ユーモアクラブのスタートを切ったのですが、 その夜の三次会では 当夜(?)の最強(?)の5人の語り(?)に、 朝の3時までバックグラウンド・ミュージックを 流し続けてくれたのです。 それも、穏やかなにこにこ笑顔なのです。 楽天ぴ〜ひょろろ 10年振りの朝(?)帰りでしたぞ。 わっはっはっはっは〜 のぶちゃん大好きなので〜す。 |
2002年2月7日 (木)ワ〜ルドユ〜モアクラブ |
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2002年2月6日 (水)ごめんなさい |
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2002年2月5日 (火)若い友人たち |
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2002年2月4日 (月)松尾妙尚尼 |
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2002年2月3日 (日)家族風呂 |
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2002年2月2日 (土)家族旅行 |
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2002年2月1日 (金) 良寛さん |
「かすみ立つ長き春日を子供らと 手まりつきつつこの日くらしつ」 良寛 遠い昔、小生の大好きな人生の達人、師である良寛さん は、地域の童達と共に一刻を過ごし、人間としての喜びと思 い出を分かち合っておりました。そしてその頃も、その土地 土地により遊び方や言葉も異なっていた筈です。 幾星霜、私達が幼い頃にもガキ大将や小店のおばちゃん や町内の物知りのお爺ちゃんが、いろんな遊びを教えてく れたり、物事の善し悪しを指導し、折折に褒めたり叱ったり してくれたことです。 ところがいまの子供達には、のびのびと遊ぶ時間も場所も ありません。創作する喜びを知らない儘で、人生のもっとも 大切な人生の途上を過ごさねばならないのは、私達大人に とっても悲しいことです。 名人達人に推奨された皆様が、郷土文化の継承と人材育 成の為にご尽力下さることを感謝申し上げます。 小 田 楽 天 ・・・ ・・・ ・・・ 今年の春から総合学習が始まるということで、長崎の名人 達人を探しておりましたが、いよいよ本を創るということにな り、なにか書けと言われたので書いたのが上記の文章である 読み返してみると、まるで偉そうに市長の巻頭祝辞みたい であるが、400字いない以内というから仕方ない。 だらだら 書くのはこの日記で慣れたのであるが。 わっはっはっは〜 でも、良寛さんは良いですよね〜 小生は大好きです。 邪気が無くて、子供が好きで・・・ ○ たらちねの 母がかたみと 朝夕に 佐渡の島べを うち見つるかも ○ 老いが身の あはれを誰に 語らまし 杖をわすれて かへる夕ぐれ ○ たまきはる命死なねば この園の 花咲く春に あいにけらしも ○ この里に 手まりつきつつこどもらと 遊ぶ春日は 暮れずともよし ○ さすたけの 君がすすむる うま酒を 更にや飲まむ その立ち酒を ○ 夏も初めの頃じゃった ひとり野道を歩いていると 百姓爺がわしを見とめて 無理やり引きずり まァ坐れという その場にむしろを一枚敷して 桐の葉っぱにおかずを載せて さしつさされつ酒盛りじゃ とろうり野天で寝てしもた ○ いざないて 行かば行かめど 人の見て あやしめ見らば いかにしてまし ○ お地蔵さまも この雨ふりでは さぞご難儀で御座りましょう ○ くれないの 七のたからを もろ手もて おしいただきぬ 人のたまもの ・・・ ・・・ ・・・ 大好きなみなさ〜ん グダグダ 書いてご免なさい 実は 明日から 由布院へ家族旅行なのです 太希子が 5月に 結婚するなんて 小生を見捨てて 東京に行ってしまうなんて言うから 小生の心は ” ヨヨヨヨ〜 ” と泣いているのです でも 家族水入らずの 最後の旅行なので 娘達には 涙を見せずに けなげに 行ってきま〜す オヨヨ オヨヨ の ぴ〜ひょろろ なので〜す では 皆さん 行って参りま〜す トホホ ・・・ 娘さんをお嫁さんにやった親御さんは辛かったでしょうね〜 本当に未練のぴ〜ひょろろなのでした |