主 題: 友達を思って
教材名: 16. ともだちやもんな、ぼくら
内容 B:友情、信頼
ねらい 友達を思うことの大切さに気づき、友達と仲良くし、助け合っていこうとする判断力を育てる。
学習活動と主な発問
1 友達がいてよかったと思う経験について話し合う。 
2 「ともだちやもんな、ぼくら」を読んで話し合う。 
「ぼく」は、どんなことを考えて、マナブに「いこうか。ヒデトシをたすけに。」と言ったのでしょう。
3 自分を振り返り、友達に対する考えを深める。 
今までよりもっと友達と仲良く助け合っていくためには、どんなことが大切だと思いますか。
4 友達といっしょにした活動の写真を見て、友達とのことを思い浮かべる。 
児童の学びのよさを認める評価の例
○○さんは、助け合うために迷いながらも、善悪の判断や思いやりなどの思いが関係すると捉えて、多面的・多角的に考えていたな。
書名 著者名 出版社名 ISBN
ともだちやもんな、ぼくら くすのきしげのり えほんの杜 9784904188118
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