| 主 題: |
友達を思って |
| 教材名: |
16. ともだちやもんな、ぼくら |
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| 内容 |
B:友情、信頼 |
| ねらい |
友達を思うことの大切さに気づき、友達と仲良くし、助け合っていこうとする判断力を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
友達がいてよかったと思う経験について話し合う。 |
| 2 |
「ともだちやもんな、ぼくら」を読んで話し合う。 |
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◎ |
「ぼく」は、どんなことを考えて、マナブに「いこうか。ヒデトシをたすけに。」と言ったのでしょう。 |
| 3 |
自分を振り返り、友達に対する考えを深める。 |
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○ |
今までよりもっと友達と仲良く助け合っていくためには、どんなことが大切だと思いますか。 |
| 4 |
友達といっしょにした活動の写真を見て、友達とのことを思い浮かべる。 |
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| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、助け合うために迷いながらも、善悪の判断や思いやりなどの思いが関係すると捉えて、多面的・多角的に考えていたな。 |
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