| 主 題: |
明るい心で |
| 教材名: |
28.さるへいと 立てふだ |
|
| 内容 |
A:正直、誠実 |
| ねらい |
うそをついたり、ごまかしをしたりしないで、明るい心で生活をしようとする判断力を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
うそやごまかしについての体験を思い起こす。 |
| 2 |
「さるへいと立てふだ」を読んで話し合う。 |
|
◎ |
二度目の書き換えられた立て札を見たときのさるへいは、どんなことを考えたでしょう。 |
| 3 |
うそをつくより正直にすることのよさについて考える。 |
|
○ |
今までに、うそより正直がよいと思ったことはありますか。 |
| 4 |
正直な行いについて、教師の話を聞く。 |
|
| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、正直に行動できたときの気持ちの明るさを自分の生活の中から見つけ、振り返っていたな。 |
|
|