| 主 題: |
やるべきことをしっかりと |
| 教材名: |
31. ぼくは 「のび太」でした ――藤子・F・不二雄 |
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| 内容 |
A:希望と勇気、努力と強い意志 |
| ねらい |
自分のやるべき勉強や仕事をしっかりと行おうとする態度を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
「ドラえもん」について知っていることを発表し合う。 |
| 2 |
「ぼくは『のび太』でした」を読んで話し合う。 |
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◎ |
「子どものころ、ぼくは『のび太』でした。……」という言葉に、藤子先生は、どんな思いを込めているのでしょう。 |
| 3 |
今までの自分の生活を振り返る。 |
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○ |
自分のやるべきことをあきらめずに頑張って、よかったと思ったことはありますか。 |
| 4 |
よく努力している児童について、教師の話を聞く。 |
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| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、願いや夢、希望をかなえるためには努力が必要であることを自分の経験から見つけ、振り返っていたな。 |
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