| 主 題: |
みんなのために働く喜び |
| 教材名: |
34. いま、ぼくに できる こと |
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| 内容 |
C:勤労、公共の精神 |
| ねらい |
働くことのよさを知り、みんなのために働いて役立とうとする態度を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
「働く」という言葉の捉え方の一つを知る。 |
| 2 |
「いま、ぼくにできること」を読んで話し合う。 |
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◎ |
「ぼく」はどんな考えから、「ありがとうのしゅくだいは、ぼくが大人になるまでつづきます。」と言っているのでしょう。 |
| 3 |
自分を振り返り、働いてよかったことを話し合う。 |
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○ |
家の仕事、係や当番活動などで、働いてよかったことやうれしかったことは、どんなことですか。 |
| 4 |
勤労、公共の精神について、教師の話を聞く。 |
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| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、自分の当番の仕事がみんなの役に立つだけでなく、自分の成長につながることでもあると考えていたな。 |
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