| 主 題: |
わかり合うために |
| 教材名: |
5. 合い言葉は「話せばわかる!」 |
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| 内容項目 |
B:相互理解、寛容 |
| ねらい |
相手と互いに理解し合って、自分と違う意見も大切にする態度を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
意見や考えの相違に関する経験を発表する。 |
| 2 |
「合い言葉は『話せばわかる!』」を読んで話し合う。 |
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◎ |
教室が静かになっていったとき、「ぼく」はトムに対して、どんなことを考えたでしょうか。 |
| 3 |
今までの自分を振り返る。 |
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○ |
相手と自分の考えをしっかりと伝え合ったことはありますか。 |
| 4 |
意見を伝え合うことについて、教師の話を聞く。 |
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| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、相手とわかり合えたときのすがすがしい気持ちを振り返りながら、互いに話し合い、理解し合うよさについて考えていたな。 |
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