| 主 題: |
人の過ちに対して |
| 教材名: |
28. 銀のしょく台 |
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| 内容項目 |
B:相互理解、寛容 |
| ねらい |
謙虚な心で相手の立場を考え、広い心で相手を尊重しようとする心情を育てる。 |
| 学習活動と主な発問 |
| 1 |
人の過ちを許せなかった経験を想起する。 |
| 2 |
「銀のしょく台」を読んで話し合う。 |
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◎ |
ミリエル司教が差し出した燭台を前に、ジャンはどうして体中が震えたのでしょう。 |
| 3 |
人の過ちを許す大切さについて考える。 |
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○ |
過ちを許したり許されたりした経験について思い出してみましょう。 |
| 4 |
教師の話を聞く。 |
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| 児童の学びのよさを認める評価の例 |
| ○○さんは、人の過ちを許すことのよさとともに、難しさがあることにも目を向けていたな。 |
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